NICE営業物語では、日々の営業活動をデータとして記録し、社内で共有することができるiPhone限定のアプリとなっています。営業報告だけではなく、スケジュールの入力や日報の作成、SNSのようなコミュニケーションツールとしても活用することが可能となっており、社内でこれらの情報共有することで、営業活動の進捗を社内全体で把握することが可能となりますし、上司への報告もスムーズに行うことが可能となるのです。
その他、Apple Watchとの連携により、Apple Watch上でのスケジュール管理や共有も可能となります。
NICE営業物語では、キャラクターのさっちゃんが、秘書のように、入力されたスケジュールを元に、営業活動をサポートしてくれます。壁紙としてさっちゃんを起動することが可能となっており、壁紙なしでも利用できます。EVERNOTEやLINE、メールソフトとの連携が可能となっており、これらのツールに営業報告をいつでも送信することが可能となっています。GoogleカレンダーやExchangeとの連携も可能となりますから、何度も予定を入力する必要なく、自動的に同期されますから効率よくスケジュールを管理することが可能となりますし、月単位、週単利、日単位でスケジュールを可視化することが可能となりますから、予定を把握しやすくなっています。

NICE営業物語とは

NICE営業物語では、営業報告とスケジュール管理を併せ持った営業サポートアプリです。
NICE営業物語の導入により、スケジュールに入力された営業先の情報を元に、簡単に商談レポートを作成することが可能となっていますし、メールやLINEへの営業報告もスムーズに行うことが可能となります。
Apple Watchとの連携を行うことで、Apple Watchから予定を確認したり、簡易的な営業活動の報告を行ったりすることも可能となっており、片手で簡単に営業報告を行うことができます。
報告書の作成は、以前作成した物を引き継いで作成することができますから、全て0から作成する事がなく、必要な項目だけを変更して新たな報告書を作成する事も可能となっていますし、写真やデータを報告書に添付する事も可能ですから、時間をかけずにサクサク報告書を作成可能となっています。
その他、手書きメモ機能を搭載していますから、メモ書きや音声をその場で記録として残しておくこともできますし、手書きや音声メモをデータとして活用する事も可能となっています。手書きメモは、写真を添付する時に活用することも可能ですから、伝えたい内容を簡単に表示することが可能となります。
作成した営業報告は、CSVデータとしてエクスポート可能となりから、他システムへデータを移行して活用する事も可能です。

NICE営業物語の特徴

NICE営業物語の特徴としては、営業情報の共有をスムーズにするための機能が多数搭載されているという点です。
営業報告をスムーズに作成することができるだけではなく、スケジュールを可視化できることで、営業力の強化へとつなげることができますし、社内全体で進捗を確認することができるのです。
いつでもどこでもスケジュール管理、営業報告を行うことができ、過去の営業日報をコピーして利用する事も出来ますから、短時間でスムーズに営業報告を行うことができるという特徴もあります。

NICE営業物語の機能のご紹介

・Apple Watchとの連携
Apple Watchとの連携により、片手で簡単にスケジュール管理、簡易的な営業報告を行うことが可能となっています。
・営業報告作成
項目選択により、簡単に営業報告を作成可能です。
以前作成した営業報告の内容をコピーして新たな営業報告を作成可能。
写真やデータを添付する事も出来ます。
・キャラクターさっちゃんにより、営業活動をサポート可能。
・手書きメモ、音声メモを利用可能。
写真に手書きメモを浸ける事が出来ます。
・スケジュール管理
Office365、Googleカレンダー、Exchangeなど同期させることができます。
月、週、日別でスケジュールの可視化が可能。
営業活動だけではなく、全ての予定をスケジュールに入力可能。
・営業報告のCSVエクスポート可能。
・他のシステムとの連携
同社製品との連携が可能です。

NICE営業物語の詳細な利用料金

アップストアから無料でダウンロード可能です。
アンドロイド版は、用意していません。

NICE営業物語の導入時のサポート

お問い合わせは専用フォームから受け付けています。
〇導入実績
記載なし

メディア掲載

・ZDNet Japan
・gooニュース
・BOXIL
・LISKUL

会社概要

会社名 株式会社システムズナカシマ
住所 岡山市東区上道北方688-1

代表取締役 代表取締役会長 中島 基善 代表取締役社長 中島 義雄
設立 昭和60年4月1日
資本金 1億円