営業日報MarkⅡでは、スケジュール管理と営業日報を連動させ、簡単に営業日報を作成することができるSFAツールとなっています。営業日報作成の他にも、顧客管理も基本機能として搭載されたSFAツールとなっており、導入により、営業マンの業務負担を大幅に減らし、効率よく業務を進める事が可能です。
営業日報MarkⅡでは、営業日報を業務の中で生かすことが出来るように考えられてシステムが構築されています。そのため、時間をかけて営業日報を作成しても日報の作成が意味のない物になってしまう事がないように、社内で使える営業日報を作成できるのです。例えば、過去の日報と現在の営業とを照らし合わせる事で、どの位売り上げに違いがあるのかを把握し、今後の計画を立てやすくしたり、業務の引継ぎをスムーズに行ったりすることも可能ですし、今年度のスケジュールに見通しを、前年度のデータを参考に、素早く計画を立てたりすることも可能となっています。
作成した日報やスケジュール、顧客情報を全て社内で共有することができますから、チーム内で情報を共有しながら進捗を確認することができますし、上司は部下の営業活動をいつでも把握することが可能となります。
パソコンからだけではなく、スマホやタブレットからも利用することができますから、いつでもどこでも、気が付いた時にすぐに様々な情報を入力することが可能となりますし、自宅や営業先への移動途中でも、リアルタイムで顧客情報や、他メンバーの営業進捗を把握することが可能となっています。

営業日報MarkⅡとは

営業日報MarkⅡは、SFAツールとして、顧客管理や営業日報作成、スケジュール管理など、様々な機能を併せ持っています。
その場で気が付いた点をメモすることができる機能も搭載されていますし、スマホを利用して毎日写真をアップすることで、経過を共有する事も可能です。案件別、顧客別、業務区分別と、企業に合わせて情報を統計して分析する事も可能となっていますから、変化を見逃すことなく、対応することが可能となっています。
スマホでの利用の場合には、スマホ専用の画面設定で表示されますから、表示画面が見にくいといった事なく利用することが可能ですし、画像はワンクリックでアップすることが可能となりますから、外出先からもスムーズに画像をアップすることができます。スマホを活用すれば、顧客情報からワンクリックで発信する事も出来ますから、営業活動の効率を一気にアップさせることが可能となっています。
営業日報や顧客情報は、企業の財産として、データ化して保存しておくことで、過去の案件をいつでも参考にする事ができますし、部署が変わっても、過去の案件を引き継ぐことなく状況を把握することができ、適切な対応を取る事が可能となります。

営業日報MarkⅡの特徴

営業日報MarkⅡには、営業日報を簡単に作成することができるという特徴があります。外出先でも非常に簡単に営業日報を作成することができるため、日報の作成が業務の負担になってしまうことなく、情報を管理、共有することができるのです。
社員は、日報の作成、スケジュール管理、提出までをスムーズに行うことが可能となりますし、上司側では、社員の活動状況や統計を毎日簡単にチェックすることが可能となり、非常に効率よく業務を進める事ができますし、誰にでも簡単に操作できる使いやすいインターフェイスにより、社内で浸透しやすくなっています。

営業日報MarkⅡの機能のご紹介

・スケジュールの作成、共有
スケジュールと日報を同期可能。
スクロールをせずに全ての予定を閲覧可能。
・営業日報の作成、共有
日報に写真添付が可能。
スケジュールを入力しておけば、スケジュールから日報を作成することができます。
・顧客管理、共有
顧客を簡単に検索できます。
・データ統計
日報集計、集計表作成、交通費集計、その他経費集計など、集計及び分析が可能。
・スマホ、タブレット対応可能。
・メモ書き機能
・写真アップロード
・ワンタッチ発信

営業日報MarkⅡの詳細な利用料金

・初期費用なし
・スタンダードプラン3G月額9,800円100人まで
・ライトプラン1G月額5,000円

営業日報MarkⅡの導入時のサポート

無料トライアルを30日間用意しています。
お問い合わせは専用フォームから受け付けています。
〇導入実績
・セイケンハウス株式会社
・株式会社ムラタ
・日本エリーズマグネチックス株式会社

メディア掲載

・マケスト
・LISKUL

会社概要

会社名 有限会社 エム・ツー
住所 京都市上京区中務町486-44 丸太町ビル2F-A号室

代表取締役 野澤 住男
設立 2003年3月24日
資本金 300万円