自由放題ビジネスフォンは、非常に安い価格でビジネスフォンを導入することが可能です。
2024年で、ADSL、ISDN、マイラインの廃止となり、IP回線の契約が必須となるため、従来のようなビジネスフォンを継続して利用したり、新規で契約をすると、設備投資が全てムダになってしまいます。自由放題ビジネスフォンでは、保守費やメンテナンス費、工事費などの費用をかけずに、導入することができ、1台当たりの金額が毎月たった200円で、ビジネスフォンとしての機能を全て揃えていますから、これからの時代に合わせたビジネスフォンとして、非常に注目を集めています。

自由放題ビジネスフォンとは


自由放題ビジネスフォンは、社内通話、社外通話などの電話を、通信費だけで行うことが出来るようになるシステムです。パケット通信料の目安としては、1時間およそ8円程度となりますから、従来の電話に比べ大幅にコストを抑えることが可能です。
業務が拡大している企業の場合、店舗間での通話や、現場で働く社員とのやり取りも個々のスマホを内線として活用することで、非常にスムーズに連絡が取れるようになりますし、外出中の社員への取次転送も簡単に行うことが可能となります。
工事費などは必要なく、簡単に導入することができるため、現在すでにビジネスフォンを導入している企業でも、これからビジネスフォンの導入を考えている企業でもどちらの企業でもコスト削減が可能となります。

自由放題ビジネスフォンの機能一覧


自由放題ビジネスフォンの機能には、スマホの内線化と、外線化、支店同士での内線転送、自宅やSOHOからの内線、外線、全通話録音機能、通話数や通話時間の管理、通話履歴のチェックや分析、メモ機能や、社内メッセージ機能などがあります。
通話時間や、発着信をカウントする機能がついているため通話コストを管理しやすくなりますし、90日分の通話は全て録音しておくことが可能となっているため、会話を後からチェックすることも可能です。メモ機能では、リアルタイムでメモすることができ、注文内容も把握することが可能となっていますから、抜け漏れをなくす事ができます。
電話帳機能も搭載となっており、電話帳は社内全てで共有することが可能となっています。追加や変更が行われた時にも、リアルタイムで更新されます。
様々な機能を取り揃えており、低価格であるのですが、それでいて品質は固定電話と変わりなく、高品質な通話となります。
スマホだけではなく、SIPフォンやパソコン、タブレットからも利用が可能です。
社員が個人的に保有しているスマホを利用して自由放題ビジネスフォンを利用することができるため、新たに電話機を用意する必要がありませんし、社員の携帯キャリアがバラバラであっても問題なく利用できます。
従来のように、社員に個別キャリア携帯を保有させた場合、維持費や端末購入費などを合わせると年間298万円程度のコストが必要となるのですが、自由放題ビジネスフォンの場合には、個人のスマホを活用できるため、コストなしで導入することが可能となります。

自由放題ビジネスフォンと連携できるサービス

・CRMやCTIシステムとの連携が可能

自由放題ビジネスフォンの価格

・月額料金1台300円
オプションとして、内線自動取次の契約を行う場合には、プラス100円の費用がかかります。

自由放題ビジネスフォンの導入サポート

資料請求や問い合わせは、専用フォームから申し込み可能です。
電話での問い合わせの場合には、
・03-4400-1793までお問い合わせください。
設定を変更する場合や、追加する場合にも、電話で簡単に申し込みが可能です。

導入サポート企業

・サントリーホールディングス株式会社
・日本マクドナルド株式会社
・三菱商事株式会社
・アメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド
・ハーレーダビッドソン ジャパン株式会社

導入実績

・日本と海外の電話を統合することで、年間100万円のコスト削減に成功した。人件費も53%カットでき、業務効率が上がった。
・社員への取次時間を320時間も削減することができた。その結果、個々の仕事に集中できるようになり、業務のスマート化に成功した。
[自由放題ビジネスフォンのメディア掲載]
・@Pressで紹介
・ITmediaで紹介

会社概要

社名  株式会社オプティマイザー
設立  2005年2月15日
資本金  30,000,000円
取締役  田川 周作
住所  東京都港区元赤坂1-1-7 オリエント赤坂モートサイドビル2F

電話番号  03-4405-9595