Engagebotは、LINEとFacebookでのマーケティングを行うことができるMAツールとなっています。LINEやFacebookという、日本での普及率が高いSNSを通じてマーケティングを行うことが可能となっており、若い世代を中心に、商品や企業を深く知ってもらう機会を作ることが可能となっています。ホームページからのマーケティングとは異なり、Engagebotの場合には、継続的なリーチが可能となっており、開封率も非常に高いため、メリットが多く、見込み客を取り込みやすくなっています。
Engagebotであれば、誰にでも簡単にMAボットを作成することが可能となっており、専門的な知識がない人にでもスムーズに導入可能となっています。直感的な操作が可能となっていますから、ボットを作成するだけではなく、チャットでの応対やボットの編集、MAツールにおける分析なども楽に行うことができます。
MAツールとして非常に様々な機能を兼ね揃えており、リターゲティングメールの送信も可能となっています。指定したシナリオで、顧客に合わせて最適なメッセージを送信することができますから、見込み客の囲い込みもスムーズに行うことが可能となっています。CRM機能も搭載されていますから、顧客情報を管理し、顧客の属性ごとにメッセージを配信する事も可能となっています。

Engagebotとは

Engagebotでは、LINEとFacebookを利用してMAボットを簡単に作成可能となっています。
LINEを通じてのマーケティングオートメーションは非常に効果が高くなっており、導入により、CV、CPA共に大幅なアップが期待可能です。LINEは20代、30代の普及率95%となっていますから、LINEを利用したMAは、浸透率が高く、拡散も期待できます。LINEの方が、メールよりも開封率が高くなりますし、1対1での接客も可能にします。Engagebotを通じてメッセージを送信することで、通常のメルマガに比べ、約8倍ものアクション率となりますから、非常に効果的なマーケティングが可能となるのです。
Webサイトを通じてのマーケティングに比べて、導入が非常に簡単となっており、顧客ヘの浸透率が高いため、多くの企業で導入されています。テレビ番組などでも多く活用されており、LINEボットを利用して、出演者との合成画像が作成できる機能などを搭載する事も可能となっています。
キャンペーンを行う場合にも、Engagebotを利用することで、手軽にチャットボットをのせることができますし、効果測定もスムーズに行うことが可能となります。チャットボットに利用するキャラクターは企業に合わせて設定することが可能となっていますから、顧客が楽しみながらチャットボットを利用も可能となっています。チャット内に、URLを組み込むことも可能となっていますから、サイトへの誘導として、Engagebotを活用する事も可能となっています。

Engagebotの特徴

Engagebotの特徴としては、継続的なリーチを行うことができるという点です。日本で非常に普及率が高いLINEとFacebookを利用したMAとなっているため、ホームページからのマーケティングに比べると浸透率が高いですし、メールの開封率は約15倍以上ものアップが期待できますから、より効果的なマーケティングを行うことが可能となっています。
その他、導入が非常に簡単となっており、MAツールの分析結果も誰にでもわかりやすい設定にて表示することができるという点も、Engagebotの特徴となっています。

Engagebotの機能のご紹介

・LINEとFacebookを通じたチャットボットの作成が可能。
・ヒアリング機能によりクイズやアンケートなどを盛り込むこともできます。
・既存DBとの連携可能。
・友達同士で拡散可能
・時間を指定して配信可能。
・顧客に合わせて配信を選択可能。
・商品の閲覧、購入までのフローを構築可能。
・チャットボットを利用して個人情報の登録が可能。
・LINEを通じてのサポートが可能。

Engagebotの詳細な利用料金

価格は個別見積もりとなります。
詳しくはお問い合わせください。

Engagebotの導入時のサポート

お問い合わせはホームページ上のチャット、もしくは専用フォームから受け付けています。
〇導入実績
・株式会社コルク
宇宙兄弟の主人公である南波六太をキャラクターに利用した面接を行いました。
Engagebotを通じてチャットボットを作成し、LINEによる友達追加から募集を行い、対象者には企業側から連絡を行うという応募形式により、簡単に応募することができるようになっています。南波六太をキャラクターとして採用することで、気軽に応募しやすい雰囲気を作ることができ、そしてスピーディーな選考を行うことが可能となっており、会社内容についても理解した上で応募してもらう事が出来ました。

メディア掲載

・exciteニュース
・Cubeニュース

会社概要

会社名 株式会社REACT
住所 東京都渋谷区南平台町16-28グラスシテイ渋谷1階

代表取締役 加藤僚浩
設立 2015年5月
資本金 6000万円