エネパートナーCRMとは、新電力事業を検討している企業にお勧めとなるCRMシステムです。導入により、営業力の強化、コスト削減を行うことが可能となっており、効率よく、新電力事業を展開することが可能です。
エネパートナーCRMは、一般的なCRM機能の他に、高圧新電力対応モジュールなどを統合したシステムとなっており、営業管理やマーケティング管理、サポート管理、グループウェアや分析など、一般的なシステムに搭載されている機能にプラスして、新電力提案管理を行ったり、施設ごとに管理をしたり、競合店の管理、原単価シミュレーションを即座にできる機能や電力メニューの管理など、様々な機能が搭載されています。CRMとしての顧客管理も、新電力事業に合わせて必要な項目のみを管理できるようになっています。
シミュレーションや、提案書の作成は、自動で行うことが可能となっていますから、社員の手間を省き、スムーズに営業を仕掛けることが可能となっています。様々な機能が搭載されており、これらを活用することで、人件費を抑えて業務を進める事が可能となりますから、年間で約2,000万円以上のコスト削減を実現可能となっています。
エネパートナーCRMの導入により、新電力事業の営業力を強化、最適化し、電力自由化への体勢を整えることができるシステムとなっています。

エネパートナーCRMとは

エネパートナーCRMとは、2016年の電力自由化に伴い、新たな新電力事業展開を進めたい企業にお勧めとなる、システムとして、株式会社オプティマイザーから提供されています。
営業を仕掛ける時に必須となるシミュレーションを、約2分という短時間にて自動で作成することが可能ですし、提案書も一緒に自動で作成することができますから、どの位電気代の削減につながるのかを顧客に素早く提示することが可能となっており、効率よく営業活動を進める事が可能となっています。
その他、新電力事業を運営に必須となる項目を追加した独自のCRM機能を搭載していますから、既存のCRMシステムでは対応しきれない部分まで全てカバーすることが可能となっています。例えば、見積もり決済や、原単価シミュレーション、施設別の受注管理や施設別の供給管理など、一般的なCRMシステムには搭載されていない様々な機能を活用することができます。これらの機能を新たに付け加えると、かなりの開発費を要する事になってしまうのですが、標準機能として利用可能となっていますから、効率よく新電力事業を展開することができるのです。

エネパートナーCRMの特徴

エネパートナーCRMの特徴としては、新電力事業に特化したシステムであるという点となります。
一般的なCRMには搭載されていない新電力事業のための機能が多数搭載されていますから、新電力事業をスムーズに進め、営業力を強化する事が出来るのです。
その他、シミュレーションや提案書を非常に短い時間で作成できるという特徴もあります。営業活動が上手く進めるためには、シミュレーションにより、どの位の違いが生じるのかを提示する必要がありますが、シミュレーション作成に時間がかかってしまったり、後日お渡しになったりしてしまうと、それだけで顧客を取り逃がしてしまいます。
ですが、2分でシミュレーションと提案書を自動作成可能なエネパートナーCRMの利用により、素早くメリットを顧客へお伝えすることが可能となるのです。

エネパートナーCRMの機能のご紹介

・営業管理
社内担当者管理、取引先や代理店管理、商談管理、取引先担当者管理など。
・グループウェア
ToDo管理、電子メール、スケジュール管理、ドキュメント管理など。
・レポート、分析
担当者別分析機能や、KPI分析機能、新電力売上予想機能などをグラフ化して表示できます。
・マーケティング
Webトラッキング機能、リード管理機能、キャンペーン機能、一斉メール機能など。
・高圧向け新電力ビジネス対応モジュール
原単価シミュレーション機能、提案書の作成など、一般的なCRMにはない機能を多数取り揃えています。その他、新電力提案機能、競合管理機能、施設管理機能、電力メニュー機能など。

エネパートナーCRMの詳細な利用料金

料金についてはお問い合わせください。

エネパートナーCRMの導入時のサポート

資料請求及びお問い合わせは専用フォームから受け付けています。
基本機能として、問合せやトラブル管理が搭載されています。
〇導入実績
記載なし

メディア掲載

・LISKUL

会社概要

会社名 株式会社オプティマイザー
住所 東京都港区元赤坂1-1-7 オリエント赤坂モートサイドビル2F

代表取締役 田川 周作
設立 2005年2月15日
資本金 30,000,000円