Docsifyは、Gmailのメールトラッカーとして、配信したメールがいつ開封されたのかを探ることが可能なシステムとなっています。
メールの開封時間だけではなく、添付されているファイルをダウンロードした時間も含めて探ることができますから、的確なタイミングでアプローチを仕掛け、成果を上げることが可能となるのです。
配信した全てのメールの開封状況を把握することが可能となっており、開封した位置情報も含めてチェックすることができます。取引先相手が社内にいる時の方が、営業を仕掛けやすくなりますから、メールやファイルの閲覧時間だけではなく、位置情報も視野に入れた営業活動を行う事で、より効果的な営業活動が可能になります。メールの開封が行われると、ポップアップ画面により通知が行われますから、アプローチを仕掛けるタイミングを逃してしまうことなく対応することができます。
その他、PDFやメール本文をどこまで閲覧しているのかをチェックしたり、どの位の時間、閲覧を行っているのかをチェックしたりすることも可能となっており、自社や自社製品に興味がある顧客を抽出し、見込み客として効果的なアプローチを進める事も可能となっています。

Docsifyとは

Docsifyは、Gmail追跡システムとして、配信したメールの既読や未読、閲覧ページや閲覧時間などを探ることが可能なシステムとなっています。
集計した全てのデータはグラフ化することが可能となっており、これらのデータを活用することで、戦略的な営業活動を仕掛けることが可能となりますし、社内でデータを共有することで、チーム内でのコミュニケーションを深め、アドバイスをもらいながら、的確なアプローチへとつなげることが可能となります。
メールは、テンプレートを利用して作成することができますから、素早くメールを作成し、メール管理やメールでのやり取りが本来の業務の妨げになってしまうことなく、メールを活用することが可能になりますし、スパムメールを自動で分類する事もできますから、わざわざ1通ずつチェックすることなく、重要なメールだけを抽出することが可能となります。
その他、ドキュメント内でのチャットによるやり取りにより、PDFを閲覧している顧客と、リアルタイムでチャットによるやり取りが可能であったり、その他のシステムと連携することで、プロセスの自動化が可能になったりと、導入により、業務効率をアップしながら、見込み客を簡単に抽出し、効果的なマーケティングや営業活動へとつなげることが可能になっています。
サポート体制も充実しており、メールやチャットにより、不明点の問い合わせが可能になっていますから、不安なく導入することが可能です。

Docsifyの特徴

Docsifyの特徴としては、GmailとGsuiteの拡張機能として、業務効率をアップさせ、売上につながるデータを簡単に抽出することができるという点です。
メール分類の自動化、メールテンプレートを利用しての返信、各種レポート作成など、今まで時間をかけて来たメール管理を素早く行う事が可能になりますから、業務効率を高めることが可能になりますし、メールの閲覧状況やファイルの閲覧状況などを探ることで、最適なタイミングや方法で、営業を仕掛けることができるようになるのです。
セキュリティ対策も万全に取られているシステムとなりますから、安心、安全に活用することができますし、非常に高精度なシステムとして、正確な情報を抽出することが可能となりますから、非常に役立つシステムとして、便利に活用することが可能となっています。

Docsifyの機能のご紹介

・送信したGmailの開封状況や閲覧時間、閲覧した場所や時間、ファイルをダウンロードした時間や閲覧時間などを探ることが可能。
・メールの分類、スパムメールを振り分けます。
・テンプレートを利用したメール返信が可能。
・メールの開封やファイルの閲覧があるとポップアップ通知でお知らせ可能。
・メールの追跡結果を分析可能。
・社内で分析結果を共有可能。
・GDPR準拠
・顧客がPDFを閲覧している時にはチャットでのやり取りが可能。
・他システムとの連携することで、プロセスの自動化が可能。

Docsifyの詳細な利用料金

・無料プランあり
・個人での利用月額4ドル
・チームでの利用月額12.4ドル

Docsifyの導入時のサポート

メールやチャットでのサポートを行っています。メールでの問い合わせは24時間、チャットでの問い合わせは平均返答率12分で対応可能となっています。
詳しくはお問い合わせください。
〇導入実績
・Domino’s
・engineer.ai

メディア掲載

・ITレビュー

会社概要

会社名 Docsify
住所 Rännakupst 12、NõmmeDistrict、Tallinn city、Harju county、10917
代表取締役 Max Makarenko
設立 2016年
資本金 記載なし