サイボウズスタートアップスの安否確認サービス2では、災害時に安否確認を行い、対策指示やコミュニケーションツールなどを行うことができる安否確認サービスにプラスして、子会社やグループ会社までまとめて安否確認を利用することが可能となった、安否確認サービス2を展開しています。
安保確認サービス2では、数名から数万人まで人数指定なく利用することが可能となっており、災害が起こった時などの緊急時に、議論をしたり、社員全員に指示を与えることが可能となっています。

サイボウズスタートアップスの安否確認サービス2とは

サイボウズスタートアップスの安否確認サービス2では、災害が起きてしまった時の安否確認サービスとして、様々な企業が利用しています。3,000社を超える40万人以上の社員が安否確認サービスを利用しており、導入により、素早い安否確認と、対策、そして指示を出すことが可能となっているのです。
サイボウズスタートアップスの安否確認サービス2では、災害時にサーバーがストップしてしまう事で、安否確認ができなくなってしまう事を防ぐために、シンガポールや北米などに分散してバックアップを行うことができるようになっていますから、アクセスが集中してしまう事で、サーバーがパンクしてしまう事もなく、利用状況に応じて規模を自動拡張することができますから、いつでも最新の情報を得ることが可能となっています。
初期費用や解約費用などはかからず、低コストで導入することが可能となっていますから、様々な企業で利用しやすい料金体制となっています。

サイボウズスタートアップスの安否確認サービス2の特徴

サイボウズスタートアップスの安否確認サービス2の特徴としては、直感的に操作しやすいインターフェイスであるという点、災害に強く、1つのサーバーだけではなく、複数のサーバーで管理しているため、アクセスが集中しても問題なく利用することが出来るという点などがあげられます。
その他にも、気象庁と連動してシステムが稼働しますから、自動で安否確認を行うことが出来るという点や掲示板やメッセージ機能など片側からだけの配信ではなく、双方でのコミュニケーションを取れるという点もサイボウズスタートアップスの安否確認サービス2の特徴となっています。
パソコン、スマホ、タブレットと様々なデバイスに対応しており、専用アプリやSNS、そしてメールでのやり取りが可能となっています。

サイボウズスタートアップスの安否確認サービス2の機能のご紹介

・自動一斉送信
気象庁から発表される情報を基に、すぐに安否確認メールが送信されます。
安否確認が取れない場合には、自動再送信が行われます。日時を指定して送信する事も可能です。
・自動集計
集計された情報は管理者側からリアルタイムで確認することが可能となっています。
CSV一括更新も利用可能です。
・手動、絞り込み送信
状況や部署に合わせて情報を抽出することが可能となっています。
部門、部署ごとに管理者を設定して、管理者による指示や情報収集などが可能です。
・掲示板
全体周知が必要となる場合には、掲示板を利用することが可能です。
写真のアップや共有も可能となっており、管理者側からの支持を出すことが可能です。
・メンバーを限定して議論することが可能です。
・英語での表記に対応しています。
・エラー判定
メールアドレスが有効かどうか、メンテナンス時にテストすることが可能です。

サイボウズスタートアップスの安否確認サービス2の詳細な利用料金

・50ユーザー月額ライトプラン6,800円、プレミアムプラン8,800円、ファミリープラン10,800円、エンタープライズプラン14,800円
・100ユーザー月額ライトプラン9,800円、プレミアムプラン12,800円、ファミリープラン15,800円、エンタープライズプラン19,800円
人数によって金額が変動します。30日間無料お試しを利用可能です。

サイボウズスタートアップスの安否確認サービス2の導入時のサポート

資料はホームページからダウンロード可能です。
お問い合わせは専用フォーム、電話から受け付けています。
・電話番号050-3816-6666平日10時から18時まで対応しています。
〇導入実績
・リクルート
・甲府城南病院
・エネライフ
・株式会社コープデリバリー

メディア掲載

・prtimes
・cloudwatch
・CNET Japan

会社概要

会社名 サイボウズ スタートアップス株式会社
住所 〒141-0031 東京都品川区西五反田二丁目27番3号 A-PLACE 五反田 9階

代表取締 山本 裕次
設立 2010年8月
資本金 50,800,000円