Cannyは、フィードバックを自動で収集することが可能なシステムとなっています。
Cannyを活用することで、フィードバックした全ての情報をキャプチャした上で可視化することが可能となっており、スプレッドシートを利用して情報共有を行うよりも、スムーズな情報共有や管理を行うことが可能となります。
グループ間での情報共有はリアルタイムに行われますから、自動で最新情報にアップすることが可能となりますし、Slack、Github、Zendeskや、その他各種既存システムとの連携により、更に効率よく業務を進める事も可能となっています。
難しい知識は一切必要なく、誰にでも簡単に設定を進めることが出来るため、非常に導入しやすいですし、特定のユーザーのフィードバックだけを管理することが出来るため、必要な情報を簡単に集計することがが可能となります。
チーム内ではコメントの配信も可能となっており、タグによりフィードバックを分類することで、分析も楽に行うことが可能となります。その他、ボードへのアクセス制限も利用することが出来ますから、セキュリティ対策を万全に整えた上で、フィードバックの利用、情報収集が可能になっています。

Cannyとは

Cannyは、フィードバックの自動収集をトータルでサポートすることが可能なシステムとなっています。Webサイトだけではなく、モバイルアプリのフィードバック収集にも対応可能となっており、全てのフィードバックを収集し、管理をスムーズに行うことが可能です。
集計したフィードバックは、1つの画面で可視化することが可能となっているため、誰にでも簡単に分析を行うことが可能となっており、業務進行を予測しながら計画性のある製品管理、改善、新たな開発とつなげることが可能となっています。製品に関して、顧客が望んでいる機能を簡単に集計することができますから、より良い製品づくりを進めることが可能となり、顧客満足度を高め、製品の価値を高めることが出来るのです。
ログの変更にも対応可能となっており、リリーススケジュールの調整やアップデートの自動化、フィルタリング機能などを盛り込んで効果的に製品を売り込むことも出来ます。
様々なユーザーのフィードバックを集計することが可能となっており、商品に対して興味を持っている顧客を限定してフィードバックを収集する事も出来ますし、既存ユーザー全体のフィードバックを収集する事も出来ます。その他、アクセス制限を設けた上で、企業で指定したユーザーのみのフィードバックを収集する事も出来ます。ユーザー側では、製品に関する要望を投票する事も可能となっており、これらの情報を活用することで、顧客が求めている製品にするためにはどのような改善が必要となるのかを明確にすることが可能となっています。

Cannyの特徴

Cannyの特徴としては、Webサイトだけではなく、モバイルアプリも含めてフィードバックの自動集計が可能になるという点です。
フィードバックを自動で集計することが出来るようになることで、製品の開発をより良い物へとつなげることが可能になり、ユーザーにとって利用しやすく価値ある製品作りを進めることが出来るのです。
フィードバックは特定のユーザーだけを抽出する事も可能となっており、実際に利用しているユーザーを対象にした上で、フィードバックを参考にする事が出来ます。
フィードバック管理としても活用することが可能となっていますから、全てのフィードバックを1つの画面で可視化することが可能になる事で、どのような製品が求められているのかを簡単に把握することが出来るという特徴もあります。

Cannyの機能のご紹介

・顧客フィードバック、SaaS製品のフィードバックを自動収集
特定のユーザーのフィードバックを収集する事も可能。代理投票に対応、ボードへのアクセス制限を利用可能、内部コメント機能、フィードバックのフィルタリング、カスタマイズによる色変更
・フィードバックの管理
フィードバックの分類、タグ付け
・取得したフィードバックをキャプチャした上で1つの画面で可視化可能。
ロードマップの可視化が可能
・変更ログ
製品に自動アップデートを組み込み可能、他システムとの連携によりマーケティングを効率よく進めることが可能、表示テキストを見やすく変更可能
・Intercom、Slack、Zapierとの連携

Cannyの詳細な利用料金

価格はお問い合わせください。

Cannyの導入時のサポート

お問い合わせは専用フォームにて受け付けています。
詳しくはお問い合わせください。
〇導入実績
・ClickUp
・Repl.it
・ReadMe

メディア掲載

・ITレビュー

会社概要

会社名 Canny Inc
住所 記載なし
代表取締役 サラ・ハム
設立 記載なし
資本金 記載なし