AdFlowでは、バナーやランディングページなどを管理し、制作フローを可視化することができる制作管理ツールとなっています。クリエイティブ制作専用のツールとなっており、導入することで、制作物やチャット、バージョン、タスク、修正指示、ファイルなどの資産管理や進行管理をスムーズに行うことが可能となっています。現在までに1,400社の企業が導入しており、広告代理店やECサイト、アパレル、ファッション業界、Web制作会社など、様々な企業に導入されています。中小企業だけではなく、大企業でも多数導入されている制作管理ツールとなっています。
AdFlowでは、チャットやメールでのやり取りを可視化し、スケジュールの一元管理が可能となっています。その他にも、添付ファイルやデザイン案などのバージョンを確認することができますから、受注案件から必要となる情報やファイルを検索することが可能となり、効率よく業務を進める事が可能となります。全ての情報は社内で共有することが可能となっていますから、社員の進捗を確認したり、必要なファイルを共有したりと、様々なシーンで活用することが可能となっています。
外部の関係者との連携もスムーズに行うことが出来るように、社員ではなくてもアカウントを発行して情報を共有する事も可能です。権限設定を利用すれば、共有したい部分だけを公開することが可能となっていますから、情報共有をスムーズに行うことが可能となっています。

AdFlowとは

AdFlowでは、クリエイティブ制作会社に特化した案件管理ツールとなっています。
制作を進めるうえで必要となる機能が多数搭載されており、それらを一元管理することができるため効率よく業務を進める事が可能です。
残業を減らしたいと考えている企業や、メールから案件を探すのを大変に感じている社員、最新稿がわからなくなってしまう事が多い担当者や、大量ファイルを全てデスクトップで管理している社員など、様々なクリエイティブ制作者にお勧めのツールとなっており、ディレクターやマネージャ―、デザイナーなど様々な関係者の悩みをスムーズに解決し、業務をスマートに進める事が可能となります。導入により、今までの業務工数をおよそ65%カットすることが可能となっていますから、様々なプロジェクトを楽に管理することが可能となります。その他にも、資産管理を行うことも可能となっており、素材や、制作物などを管理することができるオンラインストレージも標準機能として搭載されています。
AdFlowは、制作会社の現場スタッフの声を参考にして作られた管理ツールとなっていますから、現場の社員にとって、非常に使いやすく、かゆいところに手が届くツールとして、高評価を得ているツールとなっています。

AdFlowの特徴

AdFlowの特徴としては、非常に豊富な機能が搭載になっているという点です。
バナー管理だけではなく、バージョンを管理したり、修正指示を行う機能やオーダー機能、ライブラリ機能などが搭載になっており、多機能により業務を非常に効率よく進める事が可能となっているのです。
一般的な案件管理を行うことができるツールの場合、スケジュールやタスク管理は別のツール、制作指示を出すのはまた別のツール、素材などの資産管理もまた別のツールと、複数のツールを導入しなければいけないことが多いのですが、AdFlowであれば、これらを全て1つにまとめて共有しながら、可視化することが可能となっていますから、複数のツールを契約する手間やコストを省き、全ての管理を統合管理することが可能となっています。

AdFlowの機能のご紹介

・案件やツールの可視化。進捗状況の確認が可能。
・バージョンを確認可能
・パワーポイントを利用することなく、修正指示が可能
・素材や完成物の管理が可能
・制作履歴や依頼内容を把握可能
・最新の投稿を把握可能
・プレビュー画面をワンクリックで表示可能
・メールのチャットやり取りが可能。メールやチャットは案件ごとに管理可能
・素材やクリエイティブの検索が可能
・スマホ対応可能。

AdFlowの詳細な利用料金


料金については、お問い合わせください

AdFlowの導入時のサポート

導入から初期設定まで、トータルでサポートを行っています。
対応は電話やメールでの対応となります。
操作マニュアルも用意しています。
資料ダウンロード、デモ体験、お問い合わせは専用フォームから受け付けています。

〇導入実績
・株式会社アイム
・クロックスジャパン合同会社
・トランスコスモス株式会社

メディア掲載

・PR TIMES
・CNET Japan

会社概要

会社名 株式会社クリエイターズマッチ
住所 東京都渋谷区広尾5-23-6 長谷部第10ビル 4F

代表取締役 呉 京樹
設立 2007年8月1日
資本金 201,001,481円