AD EBiSは、ダッシュボード画面から、広告効果測定、アクセス解析を簡単に行う事ができるツールとなっています。導入実績9,000件を超えており、広告効果測定市場では、4年連続でナンバー1となっています。
広告媒体が重複しており、正しくCV測定を行うことができていない企業や、広告施策をうまく進める事が出来ていない企業、様々なツールを利用して広告効果を測定している企業などにお勧めとなっており、導入により、広告媒体の一元管理を行うことが可能ですし、適切な予算配分を行いながら施策からサイト内行動までをトータルで管理し、広告効果、マーケティング効果を最大限にまで高めることが可能となります。
AD EBiSを利用したマーケティングは、非常に効率よく進める事が可能となっており、戦略を立てるまでの流れは、約5つのステップだけとなっています。まずは複数の媒体をトータルで管理します。次に媒体毎にレポートをチェックし、施策に合わせて効果を確認していきます。AD EBiSであれば、紐づけを行った情報を全て1つの画面から確認することができますから、施策との因果関係を把握しながら次の戦略立てへと結びつけることが可能となります。その他、施策によって変わってくる顧客のサイト内行動についても把握することが可能となりますから、サイト内改善を素早く行うことができますし、集めた顧客の情報や、効果が高い施策をまとめ、リターゲティングを行ったり、拡張配信などを行うことで、で売り上げアップにつなげることができるのです。

AD EBiSとは

AD EBiSでは、広告効果測定をスムーズに行うために、実行、検証、改善、再度実行というPDCAサイクルを効率よく回すことができるシステムを提供しています。
AD EBiSを導入することで、勝ちパターンを簡単に探し出すことが可能となっており、分析を行うまでの工数を削減しながら獲得件数をアップさせることが可能となっています。多くの解析ツールでは、解析結果をレポート化するだけの物が多い中、AD EBiSであれば、問題点を把握しながら、サイト内を改善していくことで、効果が高いマーケティングを行うことが可能となっているのです。
AD EBiSでは、各媒体の統合管理が可能となっていますから、効果が高い媒体、効果が低い媒体も全て可視化することができます。多くの企業では、効果が低い媒体は即座に広告配信をストップしてしまうようなことが多いのですが、AD EBiSを利用することで、広告効果が低い媒体の得手不得手を探し出すことが可能となっていますから、効果が出るように、施策を立てていくことができるのです。
AD EBiSでは、広告効果測定ツールと、アクセス解析ツールの2つを組み合わせているツールとなっていますから、顧客の行動や集客状況も併せて把握することが可能となっており、サイト内を改善しやすく、広告効果を最大限にまで引き延ばすことが可能です。

AD EBiSの特徴

AD EBiSの特徴としては、簡単な操作で広告測定、アクセス解析を行うことができ、充実した機能を兼ね揃えていながら低価格で導入することができるという点となっています。AD EBiSなら、広告に関する悩みやサイト内の課題を即座に解決することが可能となりますから、社員の負担なく、効率よく売り上げをアップさせることができるのです。
機能、価格ともに多くの企業が指示をうけているため、9,000社以上の導入実績を持ち、多くの企業で高い成果を上げることができているのです。

AD EBiSの機能のご紹介

・施策の管理
複数の媒体を統合管理可能。
統合管理を行うことで、媒体の重複や、対応漏れとなっている媒体をなくし、CV発生の要因を明確にすることができます。
・施策の関係性を把握
ユーザー軸によって、媒体の効果を測定可能。
施策の役割や寄与度を把握可能。媒体毎に施策の得意な部分を引きのばすことができます。
・施策の傾向把握
項目に合わせた変数の設定により、管理画面と、商品情報を紐づけて管理可能。紐づけた情報を元にして施策との因果関係を分析しながら、新たな施策立案が可能。
・ストーリーの改善
広告効果測定ツールと、アクセス解析ツールの両方を統合して管理することで、集客評価や顧客行動を全て把握することができ、サイト内をスムーズに改善可能となります。
・マーケティング
ユーザーを限定して配信を行うことが可能。

AD EBiSの詳細な利用料金

・初期費用無料
・Sプラン、Mプラン、Lプランが用意されています。月間クリック数、月間PV数によってプランが変わります。料金はお問い合わせください。

AD EBiSの導入時のサポート

AD EBiSのサポートは非常に充実しており、サポート満足度は92%となっています。
導入から運用までトータルでサポートを利用可能です。
その他、トレーニングイベントを随時開催しています。
〇導入実績
・ライズネット株式会社
・ブラッシュアップ・ジャパン株式会社

メディア掲載

・マーケジン
・Prtimes
・ZDNet Japan

会社概要

会社名 株式会社ロックオン
住所 大阪府大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー13F

代表取締役 岩田 進
設立 2001年6月4日
資本金 31,806万円